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思ったことを僕なりに書いていきます。

トップ下の魅力

どーもわたです。

いつも堅いことばかり書いているので、

今回は僕の趣味のサッカーについて、魅力を勝手に語っていきたいと思います。

 

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目次

 

 

はじめに

 

小学校3年生から高校3年生の10年間サッカーをしていました。

10年間でキーパー以外のポジションはすべて経験した中で、

 

一番楽しい、奥が深いポジションがトップ下。

これからトップ下の魅力を書いていきます。

 

トップ下のポジションは、日本代表で言えば、

香川真司選手や、本田圭佑選手の場所です。

 

 

魅力を感じるポイント

 

いかに味方が点を決めやすいパスを出すか

 

点を取る人が注目される

 

確かにニュースや新聞の一面を飾るのは、点を決めた選手。

点を決めるのも簡単ではありません。

点を決めるためのスキル、感覚、嗅覚、すべてがないと点は取れません。

 

しかし僕が魅了を感じるところは、

いかに得点を上げやすくするためのパスを出すか。ということです。

 

簡単に得点を決めてるように見えるのは、最後のラストパスを出す人の

技術が詰め込まれているのです。

 

アシストする人の上手さ

 

どのスポーツにも当てはまるのですが、

1センチ単位で正確にパスが出せたとき、

 

味方がそのパスを受け、簡単そうに得点を決めたとき、

僕からすると、アドレナリンが分泌しまくってます。

 

例えば、チームメイトの利き足まで把握し、左利きの見方には左足にパスを、

味方の左から敵が迫ってきているなら、右足にパスを出す。

 

そこまで計算されたプレーを見ると、興奮します。笑

 


【サッカー日本代表】死ぬほど美しいアシスト集!神パス スーパープレイ Amazing assists in Japan Football

 

 

大好きな選手

 

大好きな日本人選手は、、、、

 

川崎フロンターレ中村憲剛選手です。

 


中村憲剛 14 プレー集 skills KENGO NAKAMURA 川崎フロンターレ

 

一つ一つのパスに意味が込められているように感じます。

 

今年で38歳。

サッカーの世界ではだいぶ年上です。

あと何年この人のプレーが見えるのだろうか、

考えるだけでも悲しくなります。

 

まとめ

 

サッカーを見るときの新しい視点として、アシストのパスも気にしてみると、もっとサッカーを見るのも楽しくなります。

 

 

おわりに

 

最後までブログ読んでくれてありがとうございます。

 

たまに書く、趣味の記事でした。

 

僕の読者さん達は、サッカーをやったことない人や、ほかのスポーツをやってきた方

様々いると思います。

 

でもサッカーを視聴する機会って、誰しもあるぐらい人気のスポーツです。

 

今回僕が主張した、得点を挙げる側ではなく、

ラストパスを出す、アシストをする人も見ると、

 

また違った視点でサッカーを楽しく見ることができると思います。

 

 

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